METTLER TOLEDO
 

分注

分注

重量法による液体分注

容量法よりも重量法による溶液調製の方が正確であることが広く受け入れられています。
  • 固体と液体の自動分注が可能
  • 薬包紙、メスフラスコなどが不要
  • 溶媒の直接分注により目標濃度を達成可能
  • USP準拠で、より小さなスケールで溶液調製が可能
  • 作成溶液の最適化により、材料コストと廃棄物の削減が可能
Powder dosing
      
粉体化合物の計量作業
1 mg~5 gの自動粉体分注
より...


   
バイアル充填
各種ターゲット容器の自動充填 (1 mg – 5 g)
より...


サンプル調製
HPLC用サンプルの自動調製によるOOS結果の削減
より...

Capsule filling

カプセル充填
各種目標量の自動カプセル充填 (1 mg - 5 g)
より...